癒されるラオス、懐かしいラオス、幸せなラオス人、日本が失った大切なものを見つけに行きませんか?ラオスに3年間住んだGKenが知られざるラオスで、美しい自然田園風景や素晴らしい友人を探しに行く旅に誘います。
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プロテスタント教会
空港と街の間にある教会↑(2007年4月7日、ヴィエンチャン)


 ビエンチャンの空港は、街の中心部から4km位の所にあります。

 今日は、街から空港まで歩いてみることにします。

 街と空港を結ぶ道路は、日本援助で改良工事が行われています。

 工事中のため、歩道が無くなっているところも多く、歩きにくいですが、もともと歩道は穴だらけですので、工事中でなくても歩きにくいかもしれません。

 途中に、教会があります。

 ラオス語礼拝が行われるプロテスタント教会です。

 ラオスは社会革命党の一党独裁体制で、1975年の革命の時には、仏教も含め全ての宗教が禁止され迫害されましたが、今では、信仰自由はあり、キリスト教の信仰も認められています。

 ただし、キリスト教の普及については厳しく取り締まられていて、時々宣教師が捕えられているとの話を聞きますが、報道が統制されているため真実は知らされません。

 教会で折り返し、街へ戻ることにします。

 道の途中にある日本料理店で腹ごしらえです。

 (2007年4月7日)


【Bon appétit !】

 Laos rice to trade in Thailand

 The Thai government's procurement of rice from growers well above market prices is expected to result in at least 2.5 million metric tons of the grain from Cambodia, Laos and Myanmar to find its way into Thailand's granaries and trade, industry officials said.
 On Oct. 7, Thailand started procuring domestic rice from growers at THB15,000/ton, around 40% above market rates. Barely any procurement has taken place due to severe floods but is likely to gather pace in the next few months as waters recede.
 Traders and industry officials point out that due to Thailand's porous borders, rice from neighboring countries will also be moved into Thailand to take advantage of the higher prices. This will push up inventories in Thailand, world's largest exporter and push up global prices.




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FC2blog テーマ:ラオス - ジャンル:海外情報

【2011/10/30 22:31】 | 宗教
【タグ】 ラオス  Lao  教会  空港  ビエンチャン  日本料理  独裁      
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