癒されるラオス、懐かしいラオス、幸せなラオス人、日本が失った大切なものを見つけに行きませんか?ラオスに3年間住んだGKenが知られざるラオスで、美しい自然田園風景や素晴らしい友人を探しに行く旅に誘います。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

091230フー
ラオスの麺フー↑(2009年12月30日、ヴィエンチャン)

 今は、2009年12月30日。

 ヴィエンチャンの町からワッタイ空港へ向かって、空港に着く少し手前に、フーの店があります。

 フーは米麺で、ベトナムのフォーのラオス版です。

 たいていの場合、ちょっとみがかった牛肉がのっています。

 神経質な人は、牛肉を十分熱してもらう方が良いかもしれません。

 つみれのような肉団子、わけぎ等がのっています。

 牛肉の代わりにイカや魚などのフーもあります。

 ラオス人は、麺に、砂糖、チリソース、唐辛子の種、唐辛子、味の素等を入れて食べています。

 付け合わせに出てくる野菜類は、のインゲンや生のナスのほか、ミント等のハーブ、様々な草や木の葉等があり、お好みで麺に入れたり、海老みそを固めたような物をつけて食べます。



【Bon appétit !】

 フー

 Interestingly, one of the most popular ordinary meals eaten by the Lao is a dish of Vietnamese origin, feu.
 This is an economical combination of vermicelli in hot soup filled with meatballs.
 It is served with a dish of vegetable leaves which you tear up and stir into your feu according to taste.
 A Lao will pour in a large helping of fish sauce, chilli sauce and sprinkle it with sugar.
 But all of this is according to personal taste.
 If you are on the road and stop at a wayside eatery, this is usually all that will be available.




関連記事
スポンサーサイト

FC2blog テーマ:ラオス - ジャンル:海外情報

【2011/12/30 18:02】 | レストラン、外食
【タグ】 ラオス  Lao    フー  レストラン  食べ物  料理  
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。