癒されるラオス、懐かしいラオス、幸せなラオス人、日本が失った大切なものを見つけに行きませんか?ラオスに3年間住んだGKenが知られざるラオスで、美しい自然田園風景や素晴らしい友人を探しに行く旅に誘います。
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ルアンパバンの街並み
ルアンパバンの街並み↑(2008年2月2日、ルアンパバン)


 今は、2008年2月2日。

 ビエンチャンの北500km程の所にある、ルアンパバンに来ています。

 ここは、ラオス古都

 世界遺産に指定されています。

 現在のラオスの礎を築いた「ランサーン王国」(日本語に訳すと百万頭の象王国)の都です。

 いたるところに寺院があり、たくさんの僧侶托鉢に回ります。

 外人の数も多く、ラオス最大の観光都市になっています。



【Bon appétit !】

 ルアンパバンの歴史

 Early Thai-Lao meuang (city-states) established themselves in the high river valleys along the Mekong River and its major tributaries, the Nam Khan, the Nam Ou and the Nam Seuang, sometime between the 8th and 13th centuries. During the ascendance of the Chenla kingdom, centred in southern Laos and northern Cambodia between the 6th and 8th centuries, Luang Prabang became known as Muang Sawa, the Lao rendering of ‘Java’. It is likely this name referred to Javanese sponsorship in Chenla. The Khmer-supported conqueror Fa Ngum consolidated the first Lao kingdom, Lan Xang Hom Khao (Million Elephants, White Parasol), here in 1353.




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【2012/02/03 22:05】 | ルアンパバン県
【タグ】 ラオス  Lao  ルアンパバン  古都  僧侶  托鉢  
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うめきん
 プーシーからの眺めですね。
 私は,初ラオの’00年8月に行きました。
 以下でも,紹介しています。

http://plaza.rakuten.co.jp/umekin/diary/200807060000/

うめきんさんへ
GKen
はい、プーシーからの眺めです。
2000年頃のうめきんさんは、なんか、今より細身に見えますね。今が、太っていると言うほどではありませんが…。
長距離バスは、良く故障しますね。私もサワナケートに行った時の長距離バスが途中で故障し、修理のため暫く停車しました。

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この記事へのコメント
 プーシーからの眺めですね。
 私は,初ラオの’00年8月に行きました。
 以下でも,紹介しています。

http://plaza.rakuten.co.jp/umekin/diary/200807060000/
2012/02/05(Sun) 22:10 | URL  | うめきん #fXzdHHnE[ 編集]
うめきんさんへ
はい、プーシーからの眺めです。
2000年頃のうめきんさんは、なんか、今より細身に見えますね。今が、太っていると言うほどではありませんが…。
長距離バスは、良く故障しますね。私もサワナケートに行った時の長距離バスが途中で故障し、修理のため暫く停車しました。
2012/02/05(Sun) 22:22 | URL  | GKen #-[ 編集]
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