癒されるラオス、懐かしいラオス、幸せなラオス人、日本が失った大切なものを見つけに行きませんか?ラオスに3年間住んだGKenが知られざるラオスで、美しい自然田園風景や素晴らしい友人を探しに行く旅に誘います。
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サトウキビ
サトウキビの収穫をする女性↑(2007年3月16日、ヴィエンチャン)


 ラオスの農業と言えば

 しかも、ほとんどがもち米です。

 米以外のものも、トウモロコシ、サトウキビ、キャッサバ等様々なものが作られています。

 自給自足的な農業を主としていますが、現金収入を得るための商品作物の生産も次第に増えてきています

 今は、2007年3月16日。

 ヴィエンチャンの北30km位の所に来ています。

 丁度、サトウキビを収穫していましたので、畑の中を見させてもらいました。

 女性が、サトウキビを刈り取っています。

 ミス・サトウキビとあだ名をつけました。


【Bon appétit !】

 Fresh sugar cane drink

 If you are having a thirst for something cool and refreshing, you don’t have to go far to find a sugar cane drink stand in your neighborhood.
 For 2,000 kips or about 20 US cents, you can have a big tall glass of fresh sugar cane drink within a few minutes.
 So, the next time you are in Laos, look for a sugar cane drink stand and give it a try.
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FC2blog テーマ:ラオス - ジャンル:海外情報

【2011/01/29 11:55】 | 自然環境、農林水産業
【タグ】 ラオス  Laos    サトウキビ  
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